学校・教職員の現在と近未来-榊原禎宏のブログ

知らないことばかり

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4/10が教科書の日だったとは、いや、そもそも教科書の日というものがあるとは、実に恥ずかしながら知りませんでした。

こちらが知らなくても、教科書が作られ、児童・生徒たちに届けられているということ、当たり前に学校教育がなされているということ。もちろん、教科書検定のあり方や教科書の扱われ方に問題なしとしないけれど、よりわかりやすく、またなるべく楽しく教科書が作られ、学校で遣われているということ、感謝して惜しみないと思う。
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by walk41 | 2016-04-26 21:41 | 学校教育のあれこれ | Comments(0)
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教育学の一分野、学校とその経営について考えます。
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