学校・教職員の現在と近未来-榊原禎宏のブログ

中学生の語彙

文化祭にて、中学生の発表を観る。いずれもよく準備に励んだ力作だ。

劇やスピーチから聞こえる言葉、もちろん普段遣いではないけれど、こうした語彙も持ち得るんだなあと驚かされた。

曰く、「湯船に浸かる」「モノローグに入ってくる」「邪険にしないで」「陽気なペシミスト」「彷彿とさせる」‥

彼ら/彼女らを頼もしく感じるし、求めればたくさん吸収してくれるのだろうなとも思う。

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by walk41 | 2016-10-28 09:30 | ことばのこと | Comments(0)
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教育学の一分野、学校とその経営について考えます。
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