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学校・教職員の現在と近未来 Gegenwart und nähere Zukunft der Schule und ihrer Mitglieder

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オペアは留学ではない Au pair ist kein Studium im Ausland.

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日本のドイツ大使館が発するニュースに、「オペア留学」と銘打って、オペア(au pair, ベビーシッター)をしてドイツに暮らそうと喧伝する記事が掲載されている。http://young-germany.jp/2019/02/au-pair-20/?fbclid=IwAR1o069tB3qql0CJAx9ns19iyLoPSjX4Uj5Q44tBZxXG3dxfxTnvBe48dYA ドイツに限らず、アメリカ合州国でもこのルートがあるようだ。

言葉は世につれだから、小姑的な物言いもいかがなものかとは思うけれど、オペアは決して留学ではない。ドイツで言うMini-Job(小さな仕事),小遣い稼ぎの低所得の仕事で、かつ勉学をすることでもない。写真は、ベビーシッターや子守を捜すホームページ(https://www.betreut.de/)だが、ためしにデュッセルドルフで見ると、最低賃金は1時間あたり9.89ユーロ、1200円少しである。週あたりたとえば、20時間これをすれば週休24000円、一ヶ月で10万円程度。住み込みで部屋代が要らないというならば前提は変わってくるが、ドイツで暮らすにはまず足りない金額だろう。

また、①小さな子ども相手では大人の考える語学の力が付くはずがない。②もちろん、雇い主である保護者は子どもの面倒を見てもらうためにオペアを求めるのだから、その相手を喜んでするはずもない。「雇い主を通じてドイツのことを学ぶ」など夢想である。③さらに、雇い主が不在の時間でかつ子どもが起きている時間に子守の需要があるのだから、昼間や夕方の早い時間に子どもの相手をしなければならない、つまり、勉強に好都合な時間をそれになかなか充てられない。

こうした状況がおおよそ予想できるのに、留学と称するとは詐欺に近い。斡旋をする会社もあるようだ。勉強とまったく遠いところにあるのが、ベビーシッターや子守と知るべきだろう。また、こうしたことを知ってか知らずか、自身のHPを使ってオペアを促す日本のドイツ大使館の姿勢は、まったく褒められたものではない。

働くなら言葉のわかる日本で(言うまでもなく、ことばは自身を守る武器でもある)、ドイツやドイツ語の勉強をしたいのならば、そのためにドイツへ、といずれかに決めなければならない。

by walk41 | 2019-02-27 13:02 | ドイツのこと | Comments(0)

臨機応変なこともあり DB könnte flexibel sein

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ドイツ鉄道、ICEの車内表示です。大抵そうであるように予定より遅れて着くこのICEの乗客のために、フランスから来たミュンヘン行きのTGVが発車を6分遅らせて待っている(wartet)と案内していました。私の経験の限り、こうした柔軟な対応は初めてのことです。

実は、私がこの乗り継ぎをつもりしており、助かりました。とはいえ、車中で「間に合わないなあ」とイライラと落胆、「あっ、待ってくれてるんだ」と希望の光が差し、そして、駅に着くと同時に重い荷物を持って駆け出し、と精神衛生上いいことは何もありません。電車の接続があっても、心配することなくまあ大丈夫だろうと安心できる状態が何と豊かなことか、とつくづく思わされます。

by walk41 | 2019-02-27 11:25 | ドイツのこと | Comments(0)

なにげにかわいい

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中華料理屋さんに置いてあったうちわ、京都市食品衛生協会と京都市保健福祉局によるものです。「おあがリス」くんとのことですが、なにげにかわいいです。笑顔を誘ってくれます。

これも日本カルチャーと言ってよいのではないでしょうか。ゆるキャラに一つ見られる「かわいい」を。

by walk41 | 2019-02-26 19:50 | 笑いのこと | Comments(0)

豊かさ論 Reichtum

日本経済新聞、2019.02.25 記事「見えざる資産、成長の源に 有形資産の1.5倍 Neo Economy 進化する経済(1)」を興味深く読んだ。

十分に理解したとは言えないけれど、惹かれたのは「快適さは豊かさ」という視点だ。もっとも、これは目新しいものではない。振り返れば、お金を対価に人にやってもらう、機械に任せることは従来からの快適さの追求でもあり、そのためにモノやサービスを生産する必要があったのだから。つまり、より快適であるためには、有形資産が伴わなければならなかった。

けれども、デジタル化革命は、モノよりも情報とその組み合わせによって富を生み出すことに成功した。たとえば、電子メールの普及によって、手紙を書く、封筒に入れる、切手を貼る、投函する、届けてもらうという一連の手間が省かれた。これによる省エネルギーは、紙と筆記用具、切手、収集、仕分け、配達に及ぶ。あるいは、インターネットの検索エンジンは、図書館に出かける、電車やバスに乗る、本を探す、コピーを取る(手書きで写す)という手間をほぼ除かせるに至っている。出かけなければいけないおっくうさ、交通費、食事代、重くなった鞄、雨の中を歩いて引いた風邪そして発熱、病院代、これらあれこれのモノを基本的に要せず、物事を進めることができる。何と快適なことだろう。

だから、いまの学生が卒業論文を記すのに要する労力は、自分の頃の数十分の一ではないか(それゆえに、論文に要求される水準も高まっているのだが)とすら思う。過去の学習指導要領ひとつを読むだけでも、インターネットがない時代は、図書館に行く、あるいは書籍を注文し(しかも長い間、待たなければならなかった)という労力を要したのに、いまはその場で望むものすべてを閲覧できる。しかも事実上、無料である。

GDPが豊かさの指標だった時代は昔となり、ブータン国王が提唱したという幸せ(happiness)指標にも関わるけれど、快適さ指標ともいうべきものが豊かさを測る物差しとして現実味を帯びてきたように思う。

by walk41 | 2019-02-25 18:14 | ことばのこと | Comments(0)

教員不足の責任はどこに Woran steht die Verantwortung fuer den Lehrermangel?

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Stuttgarter Zeitung 2019.02.22  Renate Allgöwer執筆

https://www.stuttgarter-zeitung.de/inhalt.lehrermangel-an-grundschulen-ministerinnen-beschuldigen-sich-gegenseitig.0bd2d63a-85e3-4977-b75b-6551756e5271.html より(写真も)。


基礎学校における教員不足-文部省と学術省が互いに責任転嫁

基礎学校教職課程の学生のたった半分しか、学校教員にならない。文部大臣Eisenmannと学術大臣Bauerは、互いにその責任を押しつけ合っている。


基礎学校での教員不足の問題は、文部大臣Eisenman(キリスト教民主同盟)と学術大臣Bauer(緑の党)の間で大きな違いをもたらしている。Eisenmannは最近、基礎学校教職課程の45%の学生が教職に就いていないことを追跡した。文部省は教職課程を所管する学術省に対して、教育大学と協力して「教職課程を去る学生の割合を減らすための共同の方策を進めること」を求めている。


学術大臣Bauerは、これを非難だと返信している。Eisenmannに宛てた書簡の中で「敬愛なる大臣殿」と記していることを彼女は「受け入れられるものではない」だろう。Bauerは「大学での学修を終えた教職志望者が教員養成の第二段階(榊原注、大学卒業後、州が定める16-24ヶ月の準備勤務Vorbereitungsdienstを過ごす期間のこと。この後の第二次国家試験(州試験)に合格することで教員資格を得る。)において失われてしまうことが問題の本質である」と述べ、これは試補教員期間(Referendariat)の問題すなわち文部省の責任だとする。


教職課程を去る割合は高くない

Eisenmanの言い方では教職課程を去る学生について「誤った印象を与える」。他の分野を学修する学生と教職課程を学修する学生との違いはなく、20%少しの「他の分野を志望する」学生がいる程度だとする。このことをBauerは数値を挙げて示している。2007年から2017年の教職課程の入学者と卒業者を挙げて、当時の基礎-基幹学校の教職課程について卒業率の平均は78.1%であると述べる。


Bauerにとって、「未来の教員は、試補教員になる以前もしくはその後に辞めるのが圧倒的というのが結論である。」学術大臣は大学を終える3月と試補教員として始まる翌年21日の待機時期の間に、他の職業志望が生じている可能性がある。学術大臣は視点を変えて、内閣の同僚である文部大臣Eisenmannに記している。「我々の内閣は従来の耐えられないほど長い待機期間について指摘していた。これを早急に適性化できるものと私は思う。」


これに対して文部大臣Eisenmannは、学術大臣に対して非難することは決してないと強調している。


大学を所掌する学術省と教員への準備勤務(試補教員期間)を所掌する文部省の間の葛藤、学術省は大学卒業と準備勤務が時期的に整合していないことを問題にするのに対して、文部省は教職課程を途中で去る学生の多さを問題にしている。いずれが理由であれ、予定している教員有資格者が輩出されず、現在とくに基礎学校での教員不足が生じている。


この状況を、日本の教員養成・採用の仕掛けを知る立場から眺めれば、「開放制」として、つまり教職課程認定制度を通じて「緩やかな入り口管理」を行っていれば、多くの教員有資格者を輩出する可能性が高まる。にもかかわらず、ドイツのバーデン=ヴュルテンベルク州の場合、教育大学での基礎学校教員の養成、そして引き続き「撤回可能な官吏」としての準備勤務を行う方法、つまり、より閉鎖的に教員を育成しているために、教員需要が高い時期には教員不足が、また同需要が低い時期には「教員失業」(Lehrerarbeitslosigkeit)が、いっそう顕著となる。


教員有資格者を多く輩出、プールすることで、安定的な教員確保を目指すか、それとも、教員有資格者をより限定して、変動する教員需要との不整合をやむなしとするか、が焦点であり、このことが、教員の専門職性、教員免許制度、大学での教職課程のあり方に連なっている。


たとえば、入職時の「水準」を高く想定しなければ、より教員になりやすい制度設計が可能だが、「専門職としての教職」という社会的承認の水準と葛藤しないか。あるいは、教職の国家試験(州試験)への合格率を上げるには、大学卒業率を下げる(容易に大学を卒業できない)ことも重要だが、「大学卒」に対する常識とズレは生じないか。理念の設定、制度化、そして実際的な運用や具体化の各レベルで、「望ましい」教員の育て方、育ち方が問われる。


by walk41 | 2019-02-24 10:35 | ドイツのこと | Comments(0)

進化するサービス entwickelnder Service

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久しぶりに覗いたら、ショッピングモールに買い物カートのままに仕舞うことができるロッカーができているではありませんか。冷蔵ロッカーにも仰天しましたが、これにもびっくりです。顧客志向が強まっていることを感じます。

Auf einer Weile nach, wenn ich den riesigen Supermarkt geguckt habe, habe ich die Schließfächer, die man auch mit dem Einkaufswagen benutzen kann, gesehen. Daneben hat die gekühlte Schließfächer dort mich doch überrascht. Damit fühlt man sich die Entwicklung der Gäste-Steuerung Marketing.



by walk41 | 2019-02-23 20:32 | Comments(0)

過剰では? exzessiv?

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大型ショッピングモールにて。従業員へのメッセージだ。一礼とはいえ、目の前はトイレへの通路、ここまで求めなくてもとも思う。けれど、一事が万事と徹底したくなるのが、マネジメントというものだろうか。

In einem Shoppingmall, steht ein Zeichen für Mitarbeiter auf dem Boden, das sie sich hier beugen sollen. Das ist zwar eine Sitte für die Gäste, aber hier ist der Flur für die Toilette. Muß es nicht so streng sein, wie das? Jedoch kann das genauso Management sein.


by walk41 | 2019-02-22 16:08 | 身体 | Comments(0)

丁寧さ Höflichkeit, Vornehmheit

日本語について、とくに飲食店で聞こえる言葉に感じるのは、過剰なまでの丁寧さである。接客マニュアルとして事前に決められているものも多分にあるだろうが、臨機応変な対応として話される場合も多いように思う。

翻って、良し悪しはともかくも、そうした表現をドイツ語で聞くことはまずなく、それが日本語話者にとっての驚きや大変さ(しんどさ)に連なっているのではないだろうか。私が指しているのは、たとえば、次のような表現だ。

いらっしゃいませ。→ドイツだったら、hallo(こんにちは) かな。

あいにく、そのメニューは切らしておりまして、申し訳ありません。→ 「ありません」のみ。

10分ほどお時間を頂戴いたしますが、よろしいですか。→なし

ご注文、かしこまりました。→ OK が多いかな。ja,wohl(承知しました)という場合もあり。

大変お待たせいたしました。→なし。ただし、bitte schoen. Guten Appetit(どうぞ、召し上がれ)とは言われる。

お皿が熱くなっておりますので、お気をつけ下さい。→なし

真ん中に置かせていただいてよろしいですか。→なし

小皿をよろしければどうぞ→(分け合う文化が基本的にないので) なし

ご用がございましたら、そちらのボタンでお呼びください。→なし

お水/お茶のお代わりは、いかがですか。→なし(そもそも有料。ある中華料理屋で、頼んだジャスミン茶のお湯を足してほしいと言ったら、1ユーロ加算されたことがある。)

お皿をお下げしてもよろしいですか。→なし

おおよそこんな感じである。日本語での場合、くどいくらいの台詞の多さだろう。これでは、客が傲慢になり、いわゆるカスタマーハラスメントが起こるのも無理はない。

売り手と買い手は対等。だから、互いにそれなりに丁寧であることを願う。

Wenn man die Erzählung vom Bediener im Restaunrat in Japan hört, findet er sicher seine Höflichkeit. Viele von ihnen sind zwar als Manual vorher bestimmt, aber ich glaube sie sind manchmal jeglicher Fall gesagt.

Einige Beispiele kann ich hier zeigen, d.h.,

(Beim Eintreten) herzlich willkommen.
(Bei der Bestellung) Entschuldigung bitte, es fehlt jetzt leider.
(Bei der Zustellung) ich habe Sie lange für das Gericht warten lassen./ Sie müssten lang auf das Gerichte warten.
Passen Sie auch bitte, dass den Teller so heiss ist.
Kann ich diesen Teller mitten des Tisches legen?
Wenn Sie wollen, benutzen Sie dieses kleine Geschirr.
Wenn Sie noch etwas wollen, druecken Sie bitte den Knopf des Geraetes auf dem Tisch.
Wollen Sie (gratis) noch Wasser oder Tee?
Kann ich vielleicht den leere Teller von hier nehmen?

So ist das. Wenn man so viele nette Aeusserung hoert, kann es einfach die Belaestigung der Gaeste ergeben in Japan.

by walk41 | 2019-02-21 23:46 | ことばのこと | Comments(0)

「構ってほしい」kümmere mich!

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日本のあるスーパーマーケットに張り出された「お客さまの声」と店からの返答。

「ドライアイスもハシも必要としないけれど、聞いてくれないのは不愉快だ。1回だけならまだしも、この頃ずっと聞かれた事がない。おたくの職員は弁とう等は手で食べる習かんがあるのか。次聞かなければ店長を呼ぶつもりです。そのかくごでレジに立ってほしい」

「いつもご利用頂き誠にありがとうございます。この度はご不快な思いをさせてしまいまして申し訳ございません。レジ従業員には箸が必要かどうかの伺いをするよう指導いたしました。もし万が一聞きもれがございましたら箸の必要の有無をお声掛け下さいますと大変助かります。」

恐るべし。これがカスタマーハラスメントか。何かの代償行為としてのイチャモンかもしれないが、「お客さま至上主義」の果てとも感じる。

私の小さな経験の限りで、店長の返信を南ドイツ風に書いてみよう。
「箸がほしいならば、売っているので商品棚から取ってくるように。なお、レジ従業員の業務を妨害する行為に対しては警察を呼びます。」

In einem Supermarkt in Japan, stehen wie unter eine Anzeige der Gaeste und eine Antwort der Geschaeft dafuer.

"Ich brauche zwar kein Trockeneis oder Staebchen, aber dass der Kassenberater das mich nicht fragt, ist aergerlich. Wenn es nur einmalig waere, kann ich das akzeptieren, jedoch werde ich waehrend dieser Zeit nicht gefragt. Essen Ihre Mitarbeiter Lunchbox ohne Staebchen, nicht wahr? Wenn ich naechstes Mal nicht darueber werde, rufe ich den Geschaeftsleiter. Dass soll die Kassenberater wissen."

"Vielen Dank fuer den immer Besuch von Ihnen zu uns. Entschuldigen Sie bitte, dass Sie schlechte Erfahlung bei uns gehabt haben. Ich als Geschaeftsleiter hat sicher meine Mitarbeiter gebildet, sie sollen die Gaeste nachfragen, ob die Gaeste Staebchen brauchen. Wenn meine Kassenberater zufaellig Sie nicht fragt, waere es sehr schoen, wenn Sie freundlicherweise das aeussern, ob Sie Staebchen brauchen oder nicht."

Ich finde es ist furchtbar. Es soll Harassment von Gaeste gegen Geschaeft genannt werden. Ich vermute, wenn der Geschaeftsleiter in Sued-Deutschland waere, schreibt er wie unter die Antwort.

"Wenn Sie Staebchen moechten, nehmen Sie das als Ware aus dem Regal. Wir weisen darauf hin, wenn Sie die Beschaeftigung der Mitarbeiter stoeren, fuehrt das polizeiliche Anliegen."






by walk41 | 2019-02-21 05:58 | Comments(0)

飛行機から投下された爆弾 Fliegerbombe

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Stuttgarter Zeitung 2019.02.18 記事より。

第二次世界対戦時に投下された250kg爆弾が、ニュルンベルクの工事現場で発見された。無力化が不可能と判断されたため、爆破されることとなり、付近の住民およそ6000人が避難、近隣の小学校や体育館も住民の受け入れの準備に追われた。また、上空1000mまでの飛行も禁止された。

幸いに無事、爆発させることができたが、2012年8月にはミュンヘンで見つかった爆弾はうまく処理が出来ず、建物の全焼、破損という事態を招いたケースもある。

戦後70年以上が経つ現在も、戦争中の禍に巻き込まれかねないとは何ということだろうか。戦争の愚かさをまた感じさせられる事例だろう。



by walk41 | 2019-02-20 09:21 | ドイツのこと | Comments(0)



榊原禎宏のブログ(Yoshihiro Sakakibara Blog) 教育学の一分野、学校とその経営について考えます(um die Schule und ihre Verwaltung und Management)
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